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アジア各地でも『内田クレペリン検査』

『内田クレペリン検査』は年間100万人が受検。日本クオリティを支える心理テスト(行動特性検査)です!

日本の鉄道会社、官公庁、学校等で年間100万人の利用実績を誇る『内田クレペリン検査』がタイでもご利用いただけます。
2014年5月22日(木)、バンコクにてタイ人スタッフ向け無料受検会を開催いたしますので、この機会にぜひお試しください。

お陰様で満席となりました。
ご希望の企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

『内田クレペリン検査』は、

  1. ミスや事故のない組織づくり
  2. 生産効率の高い組織づくり
  3. サービス品質の良い組織づくり

にお役立ていただけます。

日時 2014年5月22日(木) 9:30~10:30 (受付9:00)
会場 インターチェンジ21タワーL 階 パーソネルコンサルタント・ギャラリー
(BTS アソーク駅、MRT スクムウィット駅直結)
定員 1社につきタイ人スタッフ3名様まで(合計20名で締め切り)
内田クレペリン検査20140213
予約 当ページ下部のお申し込みフォームからお申し込みください。

失業率1%を切る本格的な人材不足時代を迎えたタイにおいて、新規採用や人員の入れ替えは非常に難しくなっています。
採用時のチェックはますます重要性を増し、人材不足の中での生産性向上には既存社員の適正な配置が必須となって参りました。

『内田クレペリン検査』は、個人個人の潜在的な「タスク・パフォーマンス」を総合的に判定する、
極めてシンプルで普遍的な心理テストです。
本来、知能検査や性格検査など2つ以上の検査の実施が必要な「人が作業(行動)するときの能力」と「その能力を発揮するときの特徴」をひとつの検査で判定できるのが、『内田クレペリン検査』の大きな特徴です。

内田クレペリン検査では2つの側面が分ります。

内田クレペリン検査で分る「能力面の特徴」は知能との相関も高く、受検者が与えられた作業をどれだけ早く処理できるか、あるいはどれだけ効率よく作業がこなせるかといったことをあらわしています。
一方「性格・行動面の特徴」は、性格やパーソナリティといわれる部分を形成する大きな要素といえます。

60年以上の歴史の中で、日本において延べ5000万人以上の人々が受検し、現在でも官公庁や企業、学校等で、年間100万人の利用実績を誇っています。

官公庁 中央省庁(防衛省、陸・海・空自衛隊、国土交通省)
人事委員会(47都道府県のうち37県で実施)
教育委員会、教育庁(47都道府県のうち26県で実施)
警察本部、消防庁、交通局(47都道府県のうち31県で実施)
企業 ㈱アレフ、持田製薬㈱、本田技研工業㈱、ヤマト運輸㈱、大日本印刷各社、㈱伊勢丹、㈱アルバック、JR他鉄道各社※、大同特殊鋼㈱、三菱UFJ信託銀行㈱、㈱ニトリ、㈱はせがわ、西日本製鐵㈱、JEFスチール㈱、綜合警備保障㈱、㈱日能研、日本通運㈱、三菱重工業㈱、セイコーエプソン㈱、コンビ㈱、㈱アグレックス、㈱富士薬品、 ユニオン建設㈱、コーナン商事㈱、大成建設㈱、㈱日立製作所、㈱フランソア、㈱すかいらーく、花王ロジスティクス㈱
ほか多数
その他 医療法人、医療局、社会福祉法人、特別養護老人ホームなど 各種協同組合(外国人研修生受け入れ等)

日本の国土交通省「動力車操縦者運転免許に関する省令」では、動力車操縦者試験の適性検査として、『内田クレペリン検査』が指定されています。
この省令は昭和31年に制定されたものですが、検査結果における非定型集団と事故を起こした集団とに因果関係が認められるということから、改正を経ても57年間に渡り指定が続いています。

『内田クレペリン検査』は、受検者が簡単な1桁の足し算を1分ごとに行変えしながら合計30分間行うことで、全体の計算量と1分ごとの計算量の変化の仕方から、能力面を含めた性格・行動特徴を総合的に測定します。

簡単な一桁の足し算を1分毎に行を変えながら、休憩をはさみ前半と後半で各15分間ずつ合計30分間行う検査です。全体の計算量(作業量)、1分毎の計算量の変化の仕方(作業曲線)と誤答から、受検者の能力面と性格や行動面の特徴を総合的に測定します。

全体の計算量(=作業量)が受検者の能力面を、1分毎の計算量の変化(=作業曲線)と誤答が受検者の性格や行動面の特徴を測定する手がかりになります。

言語を問わず検査が可能ですので、日本人社員とタイ人社員とに対して全く同じ検査を実施することが可能です。
また、検査の判定結果は日本語とタイ語でお渡しいたしますので、人事マネージャーが日本人であってもタイ人であっても言語の障害なく導入いただくことができます。
※今回の無料受検会はタイ人スタッフを対象とさせていただきますが、タイ語の号令が聞き取れる方であれば、日本人その他の国籍の方でも受検可能です

弊社では2007年から、タイの高架鉄道BTSの運転士等に7年以上に渡って導入試験を行って参りました
結果、タイでも日本と同じ判定基準で有効にご活用いただけることがわかりました。
BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

【当日のスケジュール】

受付
9:00~9:25
あらかじめ登録いただきましたタイ人スタッフのみ受検可能です。
検査の説明がありますので、時間厳守でお願いいたします。
検査の説明
9:30~9:45
検査の説明をタイ語で行います。
受検
9:45~10:20
検査時間は35分間です。

【検査結果の返却】

5月28日(水)までに、お申込みいただいたご担当者様あてに、検査結果のPDFファイルをお送りいたします。
検査結果は、日本語またはタイ語をお選びいただけます。
受検されたご本人に弊社から結果をお知らせすることはございません。

【お申込フォーム】

お陰様で満席となりました。
ご希望の企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

高架鉄道を運営するBTS社(Bangkok Mass Transit System Public Company Limited)社内報2014年1~2月号に、「内田クレペリン検査」導入の記事が掲載されました。
BTS社では、2007年から高架鉄道運転手向けに同検査を導入しておりますが、2013年からは全社員への導入が進んでおり、社内周知が掲載の目的です。

BTS社(Bangkok Mass Transit System Public Company Limited)社内報2014年1~2月号

弊社代表取締役佐藤大輔(中央左)
BTS社COOスラポン氏(中央右)

日本・タイの鉄道会社、官公庁、学校等で年間100万人の利用実績を誇る『内田クレペリン検査』がベトナムでもご利用いただけます。
2014年4月14日(月)、ホーチミン市にてベトナム人スタッフ向け無料受検会を開催いたしますので、この機会にぜひお試しください。

お陰様で満席となりました。
ご希望の企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

『内田クレペリン検査』は、

  1. ミスや事故のない組織づくり
  2. 生産効率の高い組織づくり
  3. サービス品質の良い組織づくり

にお役立ていただけます。

日時 2014年4月14日(月)
9:00~10:00 ベトナム人スタッフ無料受検会
13:00~15:00 日本人経営者説明会
会場 CROSSCOOP VIETNAM CO., LTD. 大会議室
Floor 12A, VINCOM CENTER B, 72 Le Thanh Ton, District 1, HCMC
定員 1社につきタイ人スタッフ3名様まで(合計14名で締め切り)
予約 当ページ下部のお申し込みフォームからお申し込みください。

『内田クレペリン検査』は、個人個人の潜在的な「タスク・パフォーマンス」を総合的に判定する、

極めてシンプルで普遍的な心理テストです。
本来、知能検査や性格検査など2つ以上の検査の実施が必要な「人が作業(行動)するときの能力」と「その能力を発揮するときの特徴」をひとつの検査で判定できるのが、『内田クレペリン検査』の大きな特徴です。

内田クレペリン検査では2つの側面が分ります。

内田クレペリン検査で分る「能力面の特徴」は知能との相関も高く、受検者が与えられた作業をどれだけ早く処理できるか、あるいはどれだけ効率よく作業がこなせるかといったことをあらわしています。
一方「性格・行動面の特徴」は、性格やパーソナリティといわれる部分を形成する大きな要素といえます。

60年以上の歴史の中で、日本において延べ5000万人以上の人々が受検し、現在でも官公庁や企業、学校等で、年間100万人の利用実績を誇っています。

官公庁 中央省庁(防衛省、陸・海・空自衛隊、国土交通省)
人事委員会(47都道府県のうち37県で実施)
教育委員会、教育庁(47都道府県のうち26県で実施)
警察本部、消防庁、交通局(47都道府県のうち31県で実施)
企業 ㈱アレフ、持田製薬㈱、本田技研工業㈱、ヤマト運輸㈱、大日本印刷各社、㈱伊勢丹、㈱アルバック、JR他鉄道各社※、大同特殊鋼㈱、三菱UFJ信託銀行㈱、㈱ニトリ、㈱はせがわ、西日本製鐵㈱、JEFスチール㈱、綜合警備保障㈱、㈱日能研、日本通運㈱、三菱重工業㈱、セイコーエプソン㈱、コンビ㈱、㈱アグレックス、㈱富士薬品、 ユニオン建設㈱、コーナン商事㈱、大成建設㈱、㈱日立製作所、㈱フランソア、㈱すかいらーく、花王ロジスティクス㈱
ほか多数
その他 医療法人、医療局、社会福祉法人、特別養護老人ホームなど 各種協同組合(外国人研修生受け入れ等)

日本の国土交通省「動力車操縦者運転免許に関する省令」では、動力車操縦者試験の適性検査として、『内田クレペリン検査』が指定されています。
この省令は昭和31年に制定されたものですが、検査結果における非定型集団と事故を起こした集団とに因果関係が認められるということから、改正を経ても57年間に渡り指定が続いています。

『内田クレペリン検査』は、受検者が簡単な1桁の足し算を1分ごとに行変えしながら合計30分間行うことで、全体の計算量と1分ごとの計算量の変化の仕方から、能力面を含めた性格・行動特徴を総合的に測定します。

簡単な一桁の足し算を1分毎に行を変えながら、休憩をはさみ前半と後半で各15分間ずつ合計30分間行う検査です。全体の計算量(作業量)、1分毎の計算量の変化の仕方(作業曲線)と誤答から、受検者の能力面と性格や行動面の特徴を総合的に測定します。

全体の計算量(=作業量)が受検者の能力面を、1分毎の計算量の変化(=作業曲線)と誤答が受検者の性格や行動面の特徴を測定する手がかりになります。

言語を問わず検査が可能ですので、日本人社員とベトナム人社員とに対して全く同じ検査を実施することが可能です。
検査の判定結果は日本語でお渡しいたします。
※今回の無料受検会はベトナム人スタッフを対象とさせていただきますが、ベトナム語の号令が聞き取れる方であれば、日本人その他の国籍の方でも受検可能です

内田クレペリン検査は、タイ王国でも導入が進んでいます。
弊社では2007年から、タイの高架鉄道BTSの運転士等に6 年以上に渡って導入試験を行って参りました

結果、タイでも日本と同じ判定基準で有効にご活用いただけることがわかりました。
BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

【当日のスケジュール】

2014年4月14日(月) 内容
ベトナム人スタッフの受検会
9:00~10:00
あらかじめ登録いただきましたベトナム人スタッフのみ受検可能です。
検査の説明がありますので、時間厳守でお願いいたします。
15分間の検査説明の後、35分間検査を実施します。
検査終了後、スタッフには職場にお戻りいただいて結構です。
日本人経営者への説明会
13:00~15:00
内田クレペリン検査の概要、判定結果の見方、利用方法を日本語でご説明いたします。
検査用紙および検査判定票はその場でお渡しいたします。

【お申込フォーム】

お陰様で満席となりました。
ご希望の企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

日本の鉄道会社、官公庁、学校等で年間100万人の利用実績を誇る『内田クレペリン検査』がタイでもご利用いただけます。
2014年2月13日(木)、バンコクにてタイ人スタッフ向け無料受検会を開催いたしますので、この機会にぜひお試しください。

お陰様で満席となりました。
初めてご利用いただく企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

『内田クレペリン検査』は、

  1. ミスや事故のない組織づくり
  2. 生産効率の高い組織づくり
  3. サービス品質の良い組織づくり

にお役立ていただけます。

日時 2014年2月13日(木) 10:00~11:00 (受付9:30)
会場 インターチェンジ21タワーL 階 パーソネルコンサルタント・ギャラリー
(BTS アソーク駅、MRT スクムウィット駅直結)
定員 1社につきタイ人スタッフ3名様まで(合計30名で締め切り)
予約 当ページ下部のお申し込みフォームからお申し込みください。

失業率1%を切る本格的な人材不足時代を迎えたタイにおいて、新規採用や人員の入れ替えは非常に難しくなっています。
採用時のチェックはますます重要性を増し、人材不足の中での生産性向上には既存社員の適正な配置が必須となって参りました。

『内田クレペリン検査』は、個人個人の潜在的な「タスク・パフォーマンス」を総合的に判定する、
極めてシンプルで普遍的な心理テストです。
本来、知能検査や性格検査など2つ以上の検査の実施が必要な「人が作業(行動)するときの能力」と「その能力を発揮するときの特徴」をひとつの検査で判定できるのが、『内田クレペリン検査』の大きな特徴です。

内田クレペリン検査では2つの側面が分ります。

内田クレペリン検査で分る「能力面の特徴」は知能との相関も高く、受検者が与えられた作業をどれだけ早く処理できるか、あるいはどれだけ効率よく作業がこなせるかといったことをあらわしています。
一方「性格・行動面の特徴」は、性格やパーソナリティといわれる部分を形成する大きな要素といえます。

60年以上の歴史の中で、日本において延べ5000万人以上の人々が受検し、現在でも官公庁や企業、学校等で、年間100万人の利用実績を誇っています。

官公庁 中央省庁(防衛省、陸・海・空自衛隊、国土交通省)
人事委員会(47都道府県のうち37県で実施)
教育委員会、教育庁(47都道府県のうち26県で実施)
警察本部、消防庁、交通局(47都道府県のうち31県で実施)
企業 ㈱アレフ、持田製薬㈱、本田技研工業㈱、ヤマト運輸㈱、大日本印刷各社、㈱伊勢丹、㈱アルバック、JR他鉄道各社※、大同特殊鋼㈱、三菱UFJ信託銀行㈱、㈱ニトリ、㈱はせがわ、西日本製鐵㈱、JEFスチール㈱、綜合警備保障㈱、㈱日能研、日本通運㈱、三菱重工業㈱、セイコーエプソン㈱、コンビ㈱、㈱アグレックス、㈱富士薬品、 ユニオン建設㈱、コーナン商事㈱、大成建設㈱、㈱日立製作所、㈱フランソア、㈱すかいらーく、花王ロジスティクス㈱
ほか多数
その他 医療法人、医療局、社会福祉法人、特別養護老人ホームなど 各種協同組合(外国人研修生受け入れ等)

日本の国土交通省「動力車操縦者運転免許に関する省令」では、動力車操縦者試験の適性検査として、『内田クレペリン検査』が指定されています。
この省令は昭和31年に制定されたものですが、検査結果における非定型集団と事故を起こした集団とに因果関係が認められるということから、改正を経ても57年間に渡り指定が続いています。

『内田クレペリン検査』は、受検者が簡単な1桁の足し算を1分ごとに行変えしながら合計30分間行うことで、全体の計算量と1分ごとの計算量の変化の仕方から、能力面を含めた性格・行動特徴を総合的に測定します。

簡単な一桁の足し算を1分毎に行を変えながら、休憩をはさみ前半と後半で各15分間ずつ合計30分間行う検査です。全体の計算量(作業量)、1分毎の計算量の変化の仕方(作業曲線)と誤答から、受検者の能力面と性格や行動面の特徴を総合的に測定します。

全体の計算量(=作業量)が受検者の能力面を、1分毎の計算量の変化(=作業曲線)と誤答が受検者の性格や行動面の特徴を測定する手がかりになります。

言語を問わず検査が可能ですので、日本人社員とタイ人社員とに対して全く同じ検査を実施することが可能です。
また、検査の判定結果は日本語とタイ語でお渡しいたしますので、人事マネージャーが日本人であってもタイ人であっても言語の障害なく導入いただくことができます。
※今回の無料受検会はタイ人スタッフを対象とさせていただきますが、タイ語の号令が聞き取れる方であれば、日本人その他の国籍の方でも受検可能です

弊社では2007年から、タイの高架鉄道BTSの運転士等に6 年以上に渡って導入試験を行って参りました
結果、タイでも日本と同じ判定基準で有効にご活用いただけることがわかりました。
BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

BTS社におきましては、2013年からは運転士のみではなく全社で導入いただいております。

【当日のスケジュール】

受付
9:30~9:55
あらかじめ登録いただきましたタイ人スタッフのみ受検可能です。
検査の説明がありますので、時間厳守でお願いいたします。
検査の説明
10:00~10:15
検査の説明をタイ語で行います。
受検
10:15~10:50
検査時間は35分間です。

【検査結果の返却】

2月19日(水)までに、お申込みいただいたご担当者様あてに、検査結果のPDFファイルをお送りいたします。
検査結果は、日本語またはタイ語をお選びいただけます。
受検されたご本人に弊社から結果をお知らせすることはございません。

【お申込フォーム】

お陰様で満席となりました。
初めてご利用いただく企業様には、個別に無料受検の機会を設けさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

2013年4月20日付バンコク週報に、「内田クレペリン検査 能力と性格を同時診断 足し算のみ、タイでも受検可能に」として、弊社記事が掲載されました。

 バンコク週報2013.04.20掲載記事「内田クレペリン検査 能力と性格を同時診断 足し算のみ、タイでも受検可能に」「内田クレペリン検査」とは、ドイツの精神医学者E・クレペリンの研究をもとに、日本の心理学者・内田勇三郎氏が検査方法と妥当性について研究を重ねて開発したもの。能力と性格を同時に診断する画期的な検査方法だ。日本では60年以上の歴史があり、延べ5000万人以上が受検している・・・・・・・・・・

※左の画像をクリックすると拡大できます。


本説明会(2013/3/26)は終了いたしました。
次回開催は、当ウェブサイトでご案内いたします。
尚、タイ国内で『内田クレペリン検査』実施をご検討されている企業様は、「お問合せ・ご依頼」ページよりご連絡ください。

 60年以上の歴史の中で、延べ5000万人以上の日本人が受検し、現在でも官公庁や企業、学校等で年間100万人の利用実績を誇る『内田クレペリン検査』がタイでもご利用いただけることになりました。
2013年3月26日(火)にバンコクにて無料説明会を開催いたしますので、ぜひご参加ください。

日時 2013年3月26日(火) 13:30~17:00 (受付13:00)
会場 インターチェンジ21 ビルL 階 パーソネルコンサルタント・ギャラリー
(BTS アソーク駅、MRT スクムウィット駅直結) [地図]
定員 30 名 ※まだお席がございます。
予約 お申し込みフォームからお申し込みください。

失業率0.5% の本格的な人材不足時代を迎えたタイにおいて、新規採用や人員の入れ替えは非常に難しくなっています。
採用時のチェックはますます重要性を増し、人材不足の中での生産性向上には既存社員の適正な配置が必須となって参りました。

『内田クレペリン検査』は、個人個人の潜在的な「タスク・パフォーマンス」を総合的に判定する、
極めてシンプルで普遍的な心理テストです。
本来、知能検査や性格検査など2つ以上の検査の実施が必要な「人が作業(行動)するときの能力」と「その能力を発揮するときの特徴」をひとつの検査で判定できるのが、『内田クレペリン検査』の大きな特徴です。

内田クレペリン検査では2つの側面が分ります。

内田クレペリン検査で分る「能力面の特徴」は知能との相関も高く、受検者が与えられた作業をどれだけ早く処理できるか、あるいはどれだけ効率よく作業がこなせるかといったことをあらわしています。
一方「性格・行動面の特徴」は、性格やパーソナリティといわれる部分を形成する大きな要素といえます。

60年以上の歴史の中で、日本において延べ5000万人以上の人々が受検し、現在でも官公庁や企業、学校等で、年間100万人の利用実績を誇っています。

官公庁 中央省庁(防衛省、陸・海・空自衛隊、国土交通省)
人事委員会(47都道府県のうち37県で実施)
教育委員会、教育庁(47都道府県のうち26県で実施)
警察本部、消防庁、交通局(47都道府県のうち31県で実施)
企業 ㈱アレフ、持田製薬㈱、本田技研工業㈱、ヤマト運輸㈱、大日本印刷各社、㈱伊勢丹、㈱アルバック、JR他鉄道各社、大同特殊鋼㈱、三菱UFJ信託銀行㈱、㈱ニトリ、㈱はせがわ、西日本製鐵㈱、JEFスチール㈱、綜合警備保障㈱、㈱日能研、日本通運㈱、三菱重工業㈱、セイコーエプソン㈱、コンビ㈱、㈱アグレックス、㈱富士薬品、 ユニオン建設㈱、コーナン商事㈱、大成建設㈱、㈱日立製作所、㈱フランソア、㈱すかいらーく、花王ロジスティクス㈱
ほか多数
その他 医療法人、医療局、社会福祉法人、特別養護老人ホームなど 各種協同組合(外国人研修生受け入れ等)

『内田クレペリン検査』は、受検者が簡単な1桁の足し算を1分ごとに行変えしながら合計30分間行うことで、全体の計算量と1分ごとの計算量の変化の仕方から、能力面を含めた性格・行動特徴を総合的に測定します。

簡単な一桁の足し算を1分毎に行を変えながら、休憩をはさみ前半と後半で各15分間ずつ合計30分間行う検査です。全体の計算量(作業量)、1分毎の計算量の変化の仕方(作業曲線)と誤答から、受検者の能力面と性格や行動面の特徴を総合的に測定します。

全体の計算量(=作業量)が受検者の能力面を、1分毎の計算量の変化(=作業曲線)と誤答が受検者の性格や行動面の特徴を測定する手がかりになります。

言語を問わず検査が可能ですので、日本人社員とタイ人社員とに対して全く同じ検査を実施することが可能です。
また、検査の判定結果は日本語とタイ語でお渡しいたしますので、人事マネージャーが日本人であってもタイ人であっても言語の障害なく導入いただくことができます。

弊社では、これまでタイの高架鉄道BTS等で5 年以上に渡って導入試験を行って参りましたが、結果としてタイでも日本と同じ判定基準で有効にご活用いただけることがわかりました。
ここに満を持してタイ進出企業の皆様にご紹介いたします。
当検査に初めて触れる方には、説明会当日『内田クレペリン検査』を無料で受検いただけます。

【スケジュール】(受検を希望されない方は第2部からのご参加となります)

第1部
13:30~14:45
受検(希望者のみ)
『内田クレペリン検査』の受検(無料)
第2部
15:00~16:30
レクチャー
1.どこを見ているのか? 2.何がわかるのか? 3.どう活用するのか?
を中心に、導入に当たっての流れ・活用法/活用事例をご紹介します。
第3部
16:30~17:00
質疑応答
ご質問、ご相談を承ります。