日本ではなかなか情報が収集し辛いラオスの首都ヴィエンチャンにも、いよいよ「co-ワーキング/シェアオフィス」が誕生します。
これだけでも視察出張や開業準備が便利になることは間違いありませんが、このオフィスは「よろずサービス付き」です。

ほかの東南アジア諸国では当たり前に探せるサービスが、現在のラオスではラビリンス状態。
「ラオスならではの不自由を解消し、仕事環境を効率的かつ快適ににする、なんでも相談所&マッチング交流スペース的なオフィスサービスです」とのこと。
2017年1月サービスイン! 期待大です。

Lao‒Japan Gateway 事務局: 村松サトシ、Dola、磯島 (laojapan.gateway@gmail.com)